2012/01/14

VW第三章のプリンさんを前衛PTで挑んでみる

「前衛主体でもやれる」
「黒PTは時代遅れ」

本当にそうなのかな?
と思い、やってみたのが以下の動画です。


構成は、
PT1:ウコン95、小鴉丸95、ウコン90、ギャッラル+ダウラ詩人、WFコルセア、白魔
PT2:戦(ウコン90)、戦(コイン90)、暗黒、ギャッラル詩人、WFコルセア、白魔
PT3:黒黒黒黒赤忍

PT1は基本削り、ロールはカオス&マイザーで侍に限り両手刀の弱点3/5のみ狙う。
PT2は基本弱点メイン。ロールはタクティック&マイザーで戦2名でWSの上下から網羅していき、暗黒は両手剣と両手鎌をカバー。
PT3は赤弱点メイン、兼サブ削り。

開始前に歌5枚(メヌ3+マチ2)をPT1&2に掛け、暗黒が沸かせて開始。
開幕は侠者で耐え、連続魔以降は愚者で耐え、間に弱点を狙い削ると極めてシンプルな攻略。
ポイントはトマホークで敵の強力な物理カットを緩和する事。
この上にアンゴンやディアIIIを入れれば更に楽になると思います。

正面WSでのアムネジアが凄まじく、侍は大変そうに感じました。

動画のrepはこちら
全体のrepはこちら

今回こちらを試したのは、主催側が黒PTだけでなく幅広い編成を可能に出来ればという思いもありますが、
色々な方法を試すのはやっぱり楽しいものですね。

感想として、
・ナ盾+黒主体の削り
長所:1度の戦闘で弱点を高確率でMAXに出来る、スケルツォ+大地の安定度○
短所:アライアンス全体に黒主体PTの周知が必要、黒魔へ求められるスペックが高い

・前衛PT主体の削り
長所:弱点を上手く付けば非常に短時間で戦闘が終わる
短所:連続魔のタイミングでの事故があり、崩れると非常に脆い
   詩+コルセアを2人ずつ確保する必要がある

後者はハイリスク、ハイリターン。
回転率、人員確保の面で考えると後者が有利そうかな。
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