2011/10/07

Lv95時代

ご無沙汰です。
Lv95になり、半月経ちレベル上げも落ち着き、
各コンテンツも攻略され始めた事ではないでしょうか。

今回のLv90⇒95は余り大きな変化は無いと思っていましたが、
75時代最強のNM達よりレベルが高くなったんですよね~。

90時代、気持ち強いな~と思っていた敵も更に楽になり、
攻略の幅は広がったように感じます。

公式がメインコンテンツの位置付けにしたい「ヴォイドウォッチ」。
アビセアに比べるとアートマも戦闘の派手さも控えめですが、
第二章では敵のHPも多く削りが求められる為、第一章に比べると
格段に面白いコンテンツになっています。

ヘビーメタルはまだ1/30程ですが、こちらも何とかなりそうな気がしてきました。

▼ヴォイドのお話
第一章の頃からほぼ黒で参加。

第一章はアライメントをMAXにするまで削り厳禁でしたが、
第二章の敵は第一章と比較して敵のHPが3倍近いので
抑え過ぎると削りきれないこともあります。
(第一章が4-10万程、第二章が15-25万程)

このレベルのHPを削り切る場合、殆どのアタッカーは
累積hateの限界を超えるのでhateの調整が必須になります。

75時代の検証によると、プレイヤーの累積hateの削りは1万ダメージがキャップ。
95時代の今も若干、補正はあるもの大きなシステム変更はないと見ています。

揮発hateとの兼ね合いもありますが、ダメージでの累積hateが1万を超えると
タゲ回しになり、ナイト以外のジョブは大抵一瞬で蒸発するのがヴォイドの戦闘。

低ヘイトの召喚履行、カラナック/南無/ワイルドファイアと同様、
精霊魔法も敵対心を極限までに抑える事が最重要課題です。

特に黒は後衛と近い位置に陣取る事があるので、
タゲ取る黒 = 危険因子 とみなされる事になるのです。


▼それなら、装備はどうすれば?
今、最も好んで使用しているヴォイド戦の精霊装備がこちら。
Lv95黒魔 敵対心装備
武器:メイジャン杖+3 (アフィニティ魔攻+6)
サブ:ヴィサングリップ (INT+3)
投擲:オウレオール (魔命+8)
頭 :GTペタソス+2 (INT+8/精霊+15/敵対心-6)
胴体:GTコート+2 (魔命+11/魔攻+11)
両手:GTグローブ+2 (INT+7/魔攻+8)
脚 :GTショウス+2 (魔命+7/魔攻+7)
両足:GTサボ+2 (INT+10/敵対心-10)
首 :フレニックトルク(敵対心-7)
背 :ヴァテスケープ (敵対心-7)
腰 :まほろばの帯+1 (INT+6/敵対心-4)
右耳:ノーヴィオピアス (魔攻+7)
左耳:ノーヴィアピアス (敵対心-7)
右指:結氷の指輪 (INT+7)
左指:ストレンドゥリング (魔攻+4/魔命+2)

献身のアートマ霊子Lv10:MND+10/敵対心-10/スフィア[リフレシュ]
撃滅のアートマ霊子Lv10:MP+50/魔攻+10/ファストキャスト 2%

黒95/赤47、INT106(メリポINT8段階)
精霊/暗黒/弱体スキル 各8段階
食事:クリームパフ(INT+7)

INT 106+48 = 154
魔攻140+47 = 187
魔命+28
精霊412+15 = 427(+28)
敵対心 -51(-50)

験者の霊薬/勇者の薬/賢者の薬を使用できるのも強み。
敵対心-50なら、累積hate 2万まで幅が広がります。
エンミティダウスを利用する事で更に余裕が出来るので、
削りTOPになることもよくありました。

hateが限界に近づくと、狭者飲んで敵の近くに行き、
最大級の精霊を連発してエンミティダウスして離れるのを
好んで良くやります(´∀`)

▼オマケ
<威力装備>
首 :サエバスペンダント (魔攻+9/魔命-3)
背 :ロマヌスケープ (INT+4/魔攻+4/アドル+6%)
腰 :オネイロスサッシュ (魔攻+4)
左耳:ヘカテーピアス (魔攻+6)
Lv95黒魔 威力装備

<スキル装備>
背 :ゴエティアチェーン (INT+7/魔命+4)
背 :ゴエティアマント (INT+7/精霊+7)
左耳:ヘカテーピアス (魔攻+6)
Lv95黒魔 スキル装備

装備メモ
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