2016/05/23

イオニック究極連携の仕様と強さ

多く情報出ていますが、細かいところのまとめ。

・AMで核熱/分解を持つWSは光、湾曲/重力を持つWSは闇が付与

光 … 格闘/短剣/両手剣/両手斧/片手刀/両手刀/片手棍/弓
闇 … 片手剣/片手斧/両手鎌/両手槍/両手棍/銃


・AM無しでは武神流WSにLv3連携はつかない

シャンデ>四神(※AM無し) ⇒ 核熱
瞬(AM無し)>瞬(AM無し) ⇒ なにも発生しません

・分解>核熱(光)や湾曲>重力(闇)では究極連携にならない

Lv3AM状態で
カムラン(分解)>瞬(核熱) はLv3連携の光になります


・Lv1-2のAMで、TP3000で2連携目にWS撃つと究極連携になる

Lv1AM付与の時、
シャンデ(光)>瞬(TP3000)でLv4連携の極光になります

多分、
WS発動(連携確認)>AM付与>Lv4連携判定
↑こんな感じの処理をやってるんじゃないかなーと思う。


・Lv3連携を持つエンピWSで撃っても究極連携になる

Lv3AM付与時、
秘(闇)>秘(闇) でLv4連携の黒闇になります。
つまりエンピWSと武神流WSのみLv4連携を発生できる。


・サブで持つとSTPのみ有効となる

メリポで未取得の武神流WS、
WSのTPボーナス500はサブで持っても付与されません。


▼イオポンは強い? RMEEとの比較
純粋に強いです。

RMEEと違ってAM付与を細かく考えなくてもDPS高いが利点。
欠点は追加で連携が付与されるので、
連携が少し複雑になるくらいでしょうか。
(シャンデ>エクゼンで光ってしまう)

メインでTP+500も優れもので、TP補正のWSが格段と強くなります。
武神流WSが主軸の武器はイオニックの使い易さはTOPクラス。

格闘/短剣/片手刀を自分でDPSシート作って計算したとこ、

・通常削り
エンピAM3>エンピAM2>エンピAM1>=レリック=イオニック>ミシAM3

・WS威力
ミシAM3>=イオニック>レリック=エンピ

・TP速度
ミシAM3>イオニック>レリック>エンピ

・AM考慮した総合
イオニック>=レリック/ミシック/エンピ

・AM発動時(短期決戦)
エンピAM3>=ミシAM3>=エンピAM2>=イオニック>レリック>=エンピAM1

単純な削り比較だと上のような結果。
戦闘状況や使い手で結果は軽く上下するので、
トコトン拘るとかでない限りはどれか1つあれば十分強いです。
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